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別れた

08 3月

今晩、彼女と別れた。まだ、もう一度一緒に付き合えるか、わからん。

前も別れたことがあったし、すぐ直したが、今度は本当にわからん。

この間、その件をずっと考えていたが、やっぱりここまで来た。

喧嘩がなかったし、とても平静的に終わった。でも、二人も別れようとしたくない。

それは当り前だろうかと思っている。もう三年間付き合ってきたもんだ。

彼女と別れるなんて名残惜しい。

でも、もう無理だろう。今の僕にとっては、これは無理だろう。

彼女はもう今の僕の頭の中に入れなかった。

別に嫌いではない。僕は未来を想像することが怖いからだ。

最近、自信も失った。まるで穴の中に落ちったが、なかなか自分を助けられないという感じが強かった。

どうやって穴のような自分の心の中から出てくるか。あるいは、僕は出てきたくないかもしれない。

亀のように、一生でも自分の甲羅の中に生活している。自分で制限されている。

もう二度と会いたくないと彼女は言った。会えないわけがないけど、会ったらどうすればいいかな。

僕は悲しくて悲しいと思うだろう。僕は彼女が泣くのを見ると、自分もくじけそうになる。

 

泣くな

06 3月

誰も、涙を知ることで、大人になる。

涙の味が本当に、よく知っているよ。だから、もう二度も泣きたくないものだ。

もう二度も涙の味を味わいたくない。

卒業論文を書くとき、いろいろな考えが交じっている。

いったい僕が今選んだ道が正しいか。もし、僕は失敗したら、家族のみんなは必ず失望だろう。

そして、今の僕は本当に働きたい。自分のために、働きたい。

お金を稼いて、自分の未来を選ぶ。自分の未来を創る。

この間、すごい圧力を感じている。

今晩は、何年ぶりに本気に泣いた。僕の心が、そんなにつよいではない。

だから、泣いた。悲しいほど泣いた。みんなの前に泣くことが本当に情けないことだ。

でも、一人いる夜に泣いても大丈夫だろう。誰も知らないように。

切なくて切なくてたまらなかった。

男なのに、と言いたい人があるはずだ。でも、男でも悲しいことがあるじゃないか。

男は泣いてはいけない。そんなばかばかしい理論は僕には関係ない。

泣き終わったら、まだ男だろう。。

男だから、責任があり、家族の未来を担うべきだ。

このあいだ、本当に死にたい気持ちいっぱいある。

けど、僕はそんなことを絶対しない~!

まだ、挑戦したい。

 

苦労

22 2月

最近、毎日毎日メールを見る。けど、教授のメールがなかなか来ないんだ。

もういやだよ。。。

そんなに頑張ったのに。。。(ごめん、傲慢じゃない)

昨日も含んで、もう三日連続に飲みに行った。

昨夜もバーに行ったが、酔った。僕は普段はそんなことをしない。

けど、夕べは楽しかった。友達と一緒に飲んだり喋ったりした。

心の中に空白な感じがある。なんでだろう。

最近の天気も全然よくないし、湿気が多い。

孟子の言葉を思い出した。

「天将大任于斯人也,必先苦其心志,劳其筋骨,饿其体肤,空乏其身,行拂乱其所为,所以动心忍性,曾益其所不能。」

_このように、天が地上の人に大任を下そうとするときには、必ずまずはその人の心を苦しめるものなのだ。肉体を苦労させ、餓えに苦しませ、しようとすることをしくじらせる。こうやってその人の心をゆさぶって忍耐強い性根を築かせ、それまでできなかったことまでもできるように力をつけさせるのだ。

今は、この感じだろう。

さあ、何だろう。

 

Bad Day

17 2月

Bad Day

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新年快楽

17 2月

今年の新年があまり楽しくなかった。

まず、父の工場には生産した商品が泥棒に盗まれた。

次に、僕は風邪をひいてしまった。

最後、今年の「紅包」が少なかった。

旅行も行かなかった。

残念ながら、春節があっという間に、終わる日が詰まってきた。

また、来年だね。

 

商業と国民性

13 2月

「商業は、その国の国民性を変えるだけの具体的な力を持っている。

商業は国を変え、社会を変え、人を変えることのできる存在だ。」

――『コンビニのレジからみた日本人』

以上の言葉、『コンビニのレジからみた日本人』という本のカバの折り返しで書かれた言葉だ。この言葉は日本人のことを描写しているのだが、商業というものがもともと国境というものがないが、中国のことも描写できるだろうかと思っている。

中国の改革開放数十年以来、中国は大きな変化が生じているが、計画経済体制から市場経済体制へと変わった。また、「引進来」から「走出去」へと変わった。確かに、数十年来、中国の発展が世の中に注目されたが、大きな問題が生じてきたということも見逃してはいけない。中国の著名な作家である魯迅は「真的猛士,敢于直面惨淡的人生,敢于正视淋漓的鲜血」と言った。日本語に翻訳すれば、「真の戦士たちが厳しい人生に直面し、あえて淋漓の血に直面する」という意味だ。

しかし、現在の中国人は本当に自国の国民性が敢えて見るか。見るもんか!

現在、商業はこの国の罪悪に源になった。富んだ人はこれからもっと富んで行き、貧乏な人これからもっと貧乏になる。中国は本当に残酷な社会だなあと思う。「腹黒くない商人がいない」という言葉が中国人なら知らない人がいないだろう。もともと、人々は商業というものに明日の希望を与えて中国の社会をもっとよくさせてもらいたかったが、純潔な国民性を失った代価を経済の発展と交換すると思わなかっただろう。

利益を獲得ために、現在の商人さんたちが何でも敢えてやられてあげる。この間、中国のお正月だが、市場へ行って「年貨」を買う人が多い。でも、現在の人々はもう以前のように気軽に商品を買うことができなくなった。人々は商品を買う前に、必ず「この商品が安全ですか、この商品が添加剤などがあるか」と疑問を抱きながら、選択するだろう。

中国人はもうこの世界中生命力が一番強い人種になったと思う。毒ミルク、毒卵などを代表として、「毒――」と名づけたものがいっぱいある。そして、このような毒商品が全部中国の胃袋に入る。でも、新聞やテレビニュースの中には、何々毒商品を食べる人が死んだとのようなニュースが常に出ることがない。だから、中国人はの世界中生命力が一番強い人種だと思っている。

僕は、商業がこの社会をもっときれいになさせてほしく、この国を世界のトップに挙げてほしく、中華民族を世界の民族のトップにさせてほしい。「商業は、その国の国民性を変えるだけの具体的な力を持っている。商業は国を変え、社会を変え、人を変えることのできる存在だ。」からだ。

「龍の伝人」であるわれわれは、健康の体がほしい。「龍の伝人」であるわれわれは、安全な国に生活したく気軽においしい食べ物を食べたい。「龍の伝人」であるわれわれは、毒商品を食べてから死ぬことが欲しくない……

 
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レポートがもうすぐ終わる

10 2月

何日間の努力で、ようやく、阪大の教授のレポートが書き終わる日が見えるようになる。今回のレポートは経済に関するので、ずいぶん苦労した。

300ページぐらいの資料も一回読んだが、資料を引用ために、筆記もしたり、プリントしたりした。

今は、僕の机には、プリントした資料ばっかりだが、この机の正体が見えないほどだ。また、この間、ずっと睡眠不足で、体の調子があまり良くなかった。母は、僕がコカインを吸ったような顔をしているといった。ごめんね、母ちゃん、これは、全部コーヒーのせいだもん。

毎日毎日、夜遅くまで起きて、たとえレポートをかけなくても眠れなかった。胸がいつもドキドキした。

このレポートを終わってから、中国の春節も始まるが、その時はちゃんと休みたいんだ。後はまだ卒業論文を書き始めなければならないからだ。

去年は、このところへ行ったことがある。その日は確かに、晴れだった。でも、夜の写真を見たことがなかった。きれいだね。~!

来年、また遊びに行きたい。楽しみにしている。

 

07 2月

今日は久し振りで雨が降った。

この雨は今日の二時ぐらいから降り始めた。

今はまだ降り続いている。

昨夜は、遅くまで起きったから、雨の音を聞きながら、寝たのだ。

僕は雨の音がとても好きで、夜のときは雨があれば最高だと思っている。

もちろん、休みたいときだけ、雨が降ってほしい。

外へ行きたいなら、雨が降ると、ちょっと面倒なことになるだろう。

昨日は、レポートについておふくろの会社の上司とちょっと相談してみた。

みんなのおかげさまで、大体の筋道が分かるようになるような感じがした。

とくに、社長との話は印象深いだった。

社長はこのテーマを解き明かし、いろいろな例をあげて、分かっていただいた。

そして、その会社で300ページの資料をプリントした。

本当に、ありがたい気持ちで胸を迫っている。

今日から、真面目にレポートの準備をするつもりだ。

まず、資料を読んで、レポートの在り方を探してみようと思う。

十三日までこのレポートの第一回の原稿を完成する予定だ。

そして、十四日から、中国の春節が始まる。

新年快楽~!

 
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